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こんなものまで洗えます。 まずはお気軽にご相談ください。 |
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毛皮 |
毛皮専門店エンバさまにも認められたクリーニング法でお応えします。 毛皮選びにお悩みのときもご相談ください。 |
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皮革 |
皮革製品のクリーニングでお悩みではありませんか? 部分革付き衣料から、バックスキン(裏革)まで幅広くお応えしています。 |
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ライダースーツ |
世界のトップレーシングライダーからの注文をいただいている弊社独自 のWクリーニングシステム。 |
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ワールドグランプリ GP-500cc 1997年度 ランキング2位 HONDA HRC所属 岡田忠之選手 実戦着用レーシングスーツ |
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時速330kmを越える過酷なレース。世界最高峰のグランプリGP500ccで今年#2のナンバーをつけて戦う岡田 選手が弊社のWクリーニングをテスト。 その防縮性能。革のやわらかさの保持。雨天レースでの撥水性能。形態安定性などでテスト済みです。 1998年度世界GP-125ccで2度目のチャンピオンを獲得した坂田和人選手をはじめ、全日本トップライダー藤岡 祐三選手ら数多くのライダーが弊社Wクリーニングを利用しています。 1/1000秒を争う戦いの場では、些細な事で勝敗が決定されてしまいます。着心地一つでコーナリングフォームが 乱れ直接タイムに影響し、ブーツやグローブがクリーニングをすることにより異常に硬くなってしまったものを使用す るようなことがあった場合には、生死に関わる大事故につながる可能性があります。 実際のクリーニングも一般的にはこれらの特殊なものほど、ドライクリーニング処理を施しますが、1レースで体重が 2k〜5kも減る程汗をかくこのハードスポーツにはドライクリーニングだけではオイルなどの表面に付着した油分除 去程度しか期待できません。 つまり水溶性の汗分は1割も落ちないということです。ベタついたレーシングスーツなどトップライダーは認めません。 そこで弊社はまず、前処理でライダーの命ともいえる刺繍スポンサーワッペンを保護。各種プロテクターなどを別工 程の洗浄をし、転倒により削られた皮表面を整え、油分を除去。その後ドライクリーニングを行い、最後に大型水洗 機に特殊プログラムを組み込んだものに特殊ブレンドソープを使って水洗浄を行います、乾燥にも機械を使い革そ のものを軽く叩きしなやかにします。 最後は室温40℃に保たれた乾燥室にてゆっくり時間をかけて乾燥させ仕上げていきます。 油分ではなく余計な水分を飛ばしますので革そのものの軽量化を図る作用も期待できます。 一般にレーシングスーツ類は製造者側からはあまりケアとしてのクリーニングは考慮に入れられていないものが多い のが実情です。といいますのもどれもスポンサー訴求力を養う等の理由からこれらの製品は極端に発色性の良い染 料を用いていたり、反射ラメ剤を使用していたりとかなり高度なクリーニング技術がないとすぐ事故につながるものば かりです。日進月歩で進化する装備類のケアにも十分な知識がないととても扱える品物ではありません。 弊社では元国際A級ライダーで全日本の#6シングルゼッケンをつけていたものが、担当していますので安心して おまかせいただけるものと自負しております。 |
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料 金 |
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| デラックスコース | レーシングスーツ | 20,000円 |
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(トップライダーと同処理) | レーシングブーツ | 4000円 |
| レーシンググローブ | 3000円 | |
| 上記3点セット特別価格 | ||
| スタンダードコース | レーシングスーツ | 15,000円 |
| (前処理工程を簡素化したもの) | レーシングブーツ | 3000円 |
| レーシンググローブ | 2000円 | |
| 上記3点セット特別価格 | ||